打小ニュース

六甲自然の家に到着後、すぐに

アーチェリーとカヌー体験をしました。最初は難しかったですが、慣れてくると、上手に的に射ったり、カヌーを自在に動かしたりしていました。

山の上は肌寒く、時折小雨が降る空模様でした。

その後、入所式。施設の使い方のお話も聞きました。

部屋に入り、ベットメイキングに苦戦中!

食事かかりさんの活躍で、いよいよ夕食!

みんな元気に活動中です!

青少年科学館

説明を聞いて

プラネタリウムに入りました。

(中の写真はありません)

その後、館内を散策しました

 

身の回りに普通にあるものに、いろんな科学が利用されていることを体験しながら学びました。

お昼ご飯を食べて、みんな元気に六甲山へ出発します。

校区の就学前施設、大東保育所、小槌幼稚園、子ども園夢前の5歳の子どもたちが集まり、開催されました。

体操したり、踊ったり

リレーをしたりしていました。

その後、1年生も加わり、合同で運動しました。

最後は「ジャンケン列車」をしました。

1年生はお兄さん、お姉さんぶりを発揮していました!

1年の成長はすごい!頼もしかったです。

来年の入学を楽しみにしてくれていたらいいなと思います。

 

 

10月17日の給食

ごはん、さんまの塩焼き、大根おろし、キャベツの梅肉あえ、赤だし、牛乳

 

骨の多いさんまを食べるのは難しいですが、子どもたちは四苦八苦しながら骨を取り除いていました。何度も挑戦することで、上手に食べられるようになっていってほしいです。

 

助産師さんに来ていただいて、

いのちの誕生について学びました。

 

 

 

6年生は3年生の時に聞いたことに加えて

年齢が上がるにつれて身体や気持ちが変化することなど

より専門的なことまで教えていただきました。

 

 

 

 

妊婦ジャケットを着たり、胎児人形を抱っこしたり

どんどん大きくなる赤ちゃんの人形を見たりもしました。

 

生まれてくることは奇跡。

自分の命も周りの人の命も大事にしようと改めて感じた時間でした。

 

 

 

 

 

 

 

3年生は、

自分の力で生まれてくると聞いて、

「すごい・・・!」

「僕たちもそうやって生まれてきたんだ!」

と驚いていました。

 

「妊婦さんは自転車にのれるの?」

「どのくらいお腹が大きくなるの?」

という素朴な疑問にも答えていただきました。

 

いのちの大切さを実感する時間になりました。

 

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